東百舌鳥小学校の下校指導に協力いただける方を募集しています。毎週月曜日の午後3時から午後4時と午後4時から午後5時の2回です。(学校の都合により休止の場合あり)何れか1時間程度ご協力いただける方を募集しています。


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大野芝百寿会では新規会員を募集中です。
大野芝百寿会は堺市老人クラブ連合会の一組織であり、生涯青春でいきいきとした人生を楽しむための集まりです。
下記の百寿会をクリックしていただくと入会のご案内を致します。

自治会役員のかたから「大野芝にまつわるこんな記事があるよ」って教えて頂いたのがこの記事である。私自身は「氏神様とは何」のレベルであるが、サッカーの守り神と聞いて投稿させてもらいました。(以下の絵と文章はNPO法人堺観光ボランティア協会 撮るさかい見てある記108号より引用させて頂きました)

大阪府立大学から南へ約1km、国道310号線が地区の中央を通る大野芝町。古くは大野や大野ケ原と呼ばれ、江戸時代には土師村の新開地ということから土師新田と言われた。現在の町名になったのは昭和18年。
かつては新家・土師・土塔・大野芝の4区は「東百舌鳥村」であった。昭和30年代までは田畑が広がっていたが、阪和自動車道・泉北高速鉄道の開通により次第に市街地化していく。
西高野街道は、もとは河内と和泉の国境の道であり高野山へお参りする人たちが通った。街道沿いには、趣のある民家が並ぶ。
細い道を入ると鴉宮神社がある。大野芝町自治会によって守られている地域の氏神様である。大野芝町会館横から平成17年に移転してきたという。もとをたどれば、大阪市此花区伝法に神社があり、豊臣秀吉が朝鮮への渡海前に祈ると社殿の奥から三つ足の鴉(八咫烏)が出現。それで鴉宮と命名した。その神社の荘園のひとつが大野芝町(もとは土師新田)だったためここにも鴉宮が祀られた。現在は、少年サッカーチーム戦勝の守り神にもなりつつある。

木瓜(ぼけ)
花言葉は「平凡」「早熟」「先駆者」
季語は春なのですが、十一月頃咲く寒木瓜と呼ばれるものもあります。
春、葉に先立って五弁の可愛らしい花を咲かせますが枝には棘があります。

ブーゲンビレア
花言葉は「情熱」「あなたは魅力に満ちている」「あなたしか見えない」
赤みの強いピンクや鮮やかな紫といった南国的な花姿に由来しています。
花の季節は初夏と秋です。
ふんだんに水やりすると、花芽が蕾になり切れず、棘になってしまいます。

ピラカンサ
花言葉は「美しさはあなたの魅力」「燃ゆる思い」「警戒・防衛」
赤い果実がたくさん実っていると人の目を惹き付け、情熱的に映ります。
ひとつ注意点があります、それは…枝にトゲがあるんです。
トゲがあることから「警戒・防衛」という花言葉があります。
小さな子が怪我をしないよう、定期的に1mより下の枝は切り落しています。
動画もご覧の通り表示できます

回収日 毎月 第2、4日曜日
回収できる廃品は 新聞紙、雑誌類、段ボール、牛乳パック、古布類(古着など)、本です。
※ 雨天でも回収はあります


例えば「サザエさん」はこんな調子
▶を押せば「サザエさん」が聞こえてきます。

今年は新型コロナウィルスの影響で定例会を含めた会合やイベントの中止が相次ぎ、連絡が大変なようです。
平年でもイベントの日時変更や場所の変更を伝えるのが大変だったようですが、新型コロナウィルスが大変さに輪をかけています。
連絡方法は葉書、電話、ファックス、メール、ライン、ホームページとアナログからディジタルまで種々ある伝達方法を持っておくのも悪くはない。
もう一つは大野芝町の自治会を若い世代の人たちによく知ってもらうことです。若い人達が活躍できる場所を提供するとともに、その活躍をインターネットを通じてより多くの人に知ってもらうことによって地域の活性化を図ることです。
ここで、老人パワーも忘れてはいけません。高齢化とよく言われますが老人もスマートフォンくらいは使いこなせる時代ですよ。若者と一体となって地域を良くしていく知恵は若いもんに後れを取らん。
ということでとにかくホームページという箱だけは作ってみた。
どう盛り付けていけば皆さんに美味しく味わっていただけるか。 皆さんのご提案をお待ちしています。
